愛車3代目 ホンダプレリュードなど、燃費のいい車や気になる車を紹介。車選びの参考に…

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20代は、ホントにしょっちゅう車を変えていましたね。3代目は硬派(走り屋)から、いきなり軟派?のプレリュードに!?初めての新車です!!

当時お付き合いしていた彼女(というか女友達)が、見に行きたいとディラーに行った時に、一目ぼれし、衝動買いしてしまいましたね。

800px-Honda-Prelude.jpg

写真は黄色ですが、乗っていたのは黒のXX 4WSでした。さすが走りはホンダの車でした。素晴らしい直進安定性、4WSの回頭性(ちょっと慣れが必要でしたが…)低い車高…今までの車には無かった魅力にあふれた車でしたが…
1978年に、ベルノ店の発足と同時に同店向け専売車種として大々的に登場した。日本車初の電動サンルーフ、ABS、4WS、ATTS、Sマチック等、挑戦的かつ革新的にその時代の最新技術や最新装備を一番に取り入れて行く姿勢は終始一貫していた。

ATTSの技術はSH-AWDとして発展進化し4代目レジェンドに搭載された。同クラスには、シルビア(日産自動車)、トヨタ・セリカ(トヨタ自動車)等があった。

初代で日本のスペシャリティー市場に先鞭を付け、2代目・3代目と人気は頂点を極めるが、S13型シルビアの登場、そしてミニバンブームの到来によってスペシャリティーカー人気が下火となり、5代目で姿を消すことになった。

1987年4月9日に映画「地下室のメロディ」の曲で洋画の宣伝風にスリリングな(これが車のCMかという異色の風潮)CMで登場。

先代を継承するキープコンセプトなスタイル。地を這う様なグランディング・フォルム。

リトラクタブル・ヘッドライトが印象的。世界初となる機械式4WSを搭載した。

エンジンは直列4気筒の2,000cc のみで、DOHC 16Valve PGM-FIとSOHC 12Valve CVデュアルキャブの2種類(型式はどちらもB20A型 尚、出力計測条件がグロスからネットに変更されたため、先代より出力の表記が低くなっている)。

サスペンションは4輪ダブルウイッシュボーンを採用。シルビア(S13型)にクーペナンバー1の座を奪われるまでは、デートカーとして一世を風靡した。

1989年11月21日にマイナーチェンジが行われ、固定ライト仕様の「PRELUDE inx(インクス)」という派生車種を追加し(北米でのヘッドライト常時点灯の義務化により、固定式ヘッドライトのラインナップが必要であった)これまでより年齢層の高いユーザーへ訴求を試みたが、3代目発売当初の販売台数には及ばなかった。

1990年10月には、3,000台限定で(2,100ccのエンジンを搭載し、シートも高級感溢れるタン革仕様とした)北米仕様のSi Statesを登場させた。

(引用:ウィキペディア


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