私の愛車 6代目 ワゴンRなど、燃費のいい車や気になる車を紹介。車選びの参考に…

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結婚して、転居したこともあり、会社も近くなったので(事もあろうに家まで建ててしまい)車の維持費がもったいない、妻が普通車に乗っていたので、二人で普通車はもったいらないだろうと、私のカリーナEDを下取りして、初めて軽自動車を買うことになりました。

といっても、新車でしかも人気のあったワゴンRのターボなんて買ったので、結局150万円近く掛かってしまい、今考えればそのまま乗っていたほうが良かったかも?

始めはやっぱりやめとけばよかったなと思っていたのですが、ちょっと手を加えたら可愛くなってきて、軽もなかなかいいじゃんと思った矢先…

ドッカ~ン。優先道路を走行中、交差点で横から飛び出てきた車に側面を押され、対向車線にはみ出し、車はくちゃくちゃ。

あっという間に、全損になったのでした…

残ったのは、スキーキャリアとカーステレオ、小物だけでした(泣)

写真は白ですが、途中追加されたターボモデルのワインレッドとシルバーのツートンに乗っていました。

代表的な軽トールワゴンでダイハツ・ムーヴやホンダ・ライフとともに人気がある。マツダにはAZ-ワゴンとしてOEM供給されている。

軽自動車の弱点であった室内の狭さを、背を高く取ることで克服した軽の革命的モデルである。発売後すぐさま大ヒットとなった。室内高を高くするだけであれば三菱・ミニカトッポという先駆者があったが、このワゴンRは基本的にアルトやセルボモードをベースにしているものの、アンダーフロアを二重構造にし座面も高く取ることで、それまでの自動車にはなかった快適性を創造した。足を窮屈に曲げずに座れることで圧迫感が軽減し、視点も高くなることにより眺望性・視認性も向上しそれに伴って開放感も向上した。ワンボックスカーでもこれらは実現していたが、ワンボックスカーは床面が高く乗降に難儀するが、2ボックスでは床面は地面からワンステップの高さのため乗降もスムーズとなった。実用性だけでなくホビー性にも長けていたため本来は幅広い趣味を持った若年の男性ユーザー層をターゲットとしていたが優れた使い勝手で評判となり皮肉なことに老若男女の幅広い層(特にセカンドカーを望む主婦層)に受け、個性的な割りにプレーンなスタイリングや派手な機能が無いにも関わらず爆発的に売れた。評判が広がるにつれ購買層は瞬く間に拡大していった。

他車への影響も強く、この車を意識して、ダイハツ・ムーヴ、ホンダ・ライフ、三菱・トッポBJ、スバル・プレオなどが登場した。

2代目ベースではあるが派生車にサイズを拡大した普通自動車登録のソリオ(ワゴンRワイド→ワゴンRプラス→ワゴンRソリオ→ソリオと改名)がある。海外では、ワゴンRを基にしたオペル・アジラがポーランドで生産されている。

また若者のドレスアップベ-ス車としても人気があり、パ-ツも数多く発売されている。

(引用:ウィキペディア)


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